書店をたずねて三千里

最新の記事5件

このコーナー内を検索

月別一覧

奴隷なのか媒介なのか?

昨日がブログ当番なのですが、少し次の日に過ぎてしまいました。

前の時のように音楽でごまかそうと企み・・書店に関係性なき関係デッチアゲで・・・

プーチン批判のライオットガールズバンドが「鞭で打たれて」と時代錯誤の中に見える

可能性=一瞬の閃光=反復している内に一瞬だから反復に見えない創造というのが

しかして多形倒錯で生まれ、それを無意識に原抑圧して、時折、自身の根本的欲望

=倒錯に対する関係への刷新昇華=構造言語化=主体の現れという

(自我という妄想と距離を取った確固たる位置=一に地を占める)こともありうるのかも

という、書店もそういった「出会えないことが出会えること」に鳴り得る、その原因を握る、

主人とは奴隷の奴隷である・・・つまり主人では無く、媒介=対象の役割は侮れない

という媒介的可能性の書店=舞台=劇場=音楽=文学を探して見たかったのですが

鞭との換喩=倒錯で小社新刊「奴隷祭」しか思い浮かびませんので、今回どんな音楽で

いいのか、早く帰りたくなったので、これ、催眠=倒錯でごまかし・・・(玉崎)