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『日本は、』
各誌で続々、紹介されています!

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※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

◆「……順番通りに読まずとも、厭きたら後ろから読んでもけっこう、ゆとりと自由に満ちみちており、〈世界の下品。イギリスのゴシップ紙、日本のエロ本、そしてアメリカ人そのもの。〉とまあ、こんな鋭いつぶやきが満載です。若者やテレビ放送や政治家、その他もろもろに一言二言いや三言も物申したいかたに、うってつけ。」(「大道珠貴が読む」『熊本日日新聞』2012.10.7付)

◆放送作家鈴木おさむ氏のブログにて、「今田耕司さんにお薦めされた本「日本は」という本。すんげーいい本でした」と紹介されています。(http://ameblo.jp/smile-osamu/entry-11317264355.html)(「オレンジページ」2012.10.2)

◆「自称「老ガイジン」の日本語は、流暢なだけでなく、驚くほど若々しい」(『週刊朝日』2012.8.10)

◆「やめられない、止まらない。胸のすく、機知に富んだことばがマシンガンのように発射される」(評者:永江朗『Meets』2012.8月号)

◆「洞察の深さとユーモアの軽やかさ、背景にある膨大な知識とまっとうな教養、そして腹の奥から真っすぐに発せられるような芯の強さ。どのつぶやきも卓越している」(『SPA!』2012.6.12号)

◆「厳しく、優しく、そして鋭く日本を語る」(『週刊ポスト』2012.6.22号)

◆ラジオ NACK5『HYPER RADIO』(2012.6.15)にて紹介されました。

◆『日本は、』をプロデュースした石黒謙吾氏インタビューが、『編集会議』2012年夏号に掲載されました。

 

『日本は、』

G. D グリーンバーグ 著

日本人よりも日本語がうまいアメリカン・ジジイ教授による最高に愉快・明快なオピニオン。
日本を愛し憂慮する老教授の日本社会・文化・若者・政治へのクレバーな視点、気骨あふれる発言集。