書店をたずねて三千里

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19時半~百人町で「アンタ、耳が遠いの!?」ぶっちゃけ…

というわけで、本日、新宿百人町1-5-1(TEL:03―3205―1556予約)の

屋根裏露出屋、19時半~[1600円~1900円(飲食別)]、小社新刊

『ムカたびジャパーン!』著者イベント開催です!

奇しくも、昨日28日の朝日朝刊25Pには、著者の生き様紹介記事

「明日のために 働くということ」も出「・・・読売新聞で出版の営業の

仕事を5年で辞め、20代の働く女性向け雑誌の手がける出版社に

転じた。31歳で編集長。売れる特集はどこかで見たような無難な記事

だった。・・・36歳でフリーに。目を向けたのが沖縄だった・・・大ぶりな

ステーキ・・・」などと、旅につぐ旅の嬉しいのか悲しいのか混濁した

旅する生き様とその今後が輪郭くっきり記事にされていました。

今回は、とにかく対象が知れないのでその分イラっと・・・むかっと、

おさまりつかない、人も転じて転じて虫だかムカだか不明につぐ楓迷

で「どっかーん!」と若干のイキドオリがどこにも行き着かず、終着駅が

無いというこのトグロ巻いたの、どうすれば、よりにもよって、それを

雲散霧消するための「タヴィ」のはずが・・・という題材で、

とりあえず笑って二時間ぐらい時間旅行で、なんとなくたびした感じで

帰っていただければ、のイベントです。

まだ予約20名でもっと入るので、また著者本販売もしますので、

どうぞ(TEL:03―3205―1556予約)お越し下さい。

さて、今日の曲は、山形だったか盛岡だったか、何か視察だったのか

郡山営業所から本社の総務次長になっていたW次長と、東北ブロック長

だったK部長が来訪し、飲ませてもらった後カラオケに行き、持ち歌少なく

、これ一応知っているかと、やったら、K部長クール、W次長受けてもらった、

人為的異空間への旅に私の場所据えて、こういう旅行、何度も想起して、

その差し向かい手に、もっとも上手く主体性でもって切り込みできれば、逆に

切られて、裏返しで返ってきたものを、更に欠けてもう一歩位置づけ、旅から

帰ってくれば、うまく転じて転じる出口もあるであろうか、というような、今から

聞くと旅曲な、中学校の時にTVで聞いていた曲。(玉崎)