書店をたずねて三千里

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書標にノーベルじゃなかった村上著者解説と「瞬間移動フェア」

わわわ・・・本日中締切(火曜が使用する会議)と、今、本日ブログ当番

というわけで、気づいたところで、会議分を中断し、今・ここを仕上げた

切断の実践、ともっともらしく「何かやったつもり」の肉処理詐欺で任務を

果たそうと、書き始めました(草食嫌いの人はどうぞ肉切断(うまい!で)・・・

とはいえ、任務は隠密??潜伏している間に「計略≒思考??」

と肯定しようにも英語でソート、は小社の本日見本出し本のことで、

深く考えること(現在進行形)とは、今を生きる(自死)こと、という

進行≒信仰≒親交≒侵攻≒振興の「否定」以外、これからの

もう一歩は不可能と思えるのに、神効?

つまるところ問題は、まったく孤の状態なのに全部を把握と

錯覚しているのに当人、これ客観なり、と「異なり」と「同じ」を関係させる

思考をめんどくさいと棄却(一般化、とは実は主観化≒週間化の

うさんくささが人間らしさという「差/別」の否認)との、人としての尊厳の

危うさ・・・、肝心な局面においては、「こうなってしまったから善」ではなく

それにも関わらず「あえて「考え企図だ」から「全-構成」」という、

有ると無いを分別せず、透過する、との立場を、一旦、前提として禁止して、

嘘だらけ虚構に準拠し、その嘘を嘘のままに言葉を投げ付け会う空間創造

において、それに乗ってしか、なにも創られない「現実」が避けようも無い

地点で「切り離されて在る」という苦しいけど安心に至る、一歩をどう踏出すか

、早く帰りたくなって来たところで、とりあえず途中で保留の資料は14日夕方

使用だし、13夕方メール送付でも、なんとかなるのでは、と甘い見通しで

今日の曲・・・かなり前から思いつこうとしましたが、パッとしたものがなかなか、

そうそう、月見に感激して川飛び込み亡くなった学生の人もいましたから、

息無い(遺棄無い、逝き無い)と、生きることは死ぬことを、頭の中だけで

やる(なってしまった)より、不可能な計算(瞬間移動??)の実践で、

幼い子どもは、受入れること出来ないことは、大人が忘却している内に

実は、真に受け止め考えている、ということが、やはり見過ごしまくりな、

それでも題名だけは、量子力学など、まるで歯が立たない私にも

若干接点あったらいいなあ、という「数学入門してから聴け!」と

総括されるの必然かもしれない、でも、演奏している人たちは、

そこまで「思考=不可能」は問題とは想像してはいないだろう(条件法)、

という・・・それでもCDになったのより、とにかく臨場感が違うこの曲で

今日は、(玉崎)。