書店をたずねて三千里

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セールスならぬ彷徨、砲口!?

ようやく相応しいかもしれない話題で今回始められるかもしれません。

月曜に書店さんへ訪問したのでした・・・といってで・・・そんなもんで

実売(利益)なぞ、一店、仮に受注して取次ぎ搬入書店到着、書店陳列でも、

おそらく見込み二万五千円(売り掛け)、二ヵ月後「返品」(仮利益損失)で、

見せ掛け上(架空取引・・・だけど「詐欺」にならない「出版再販・委託制度の

保護、感謝します・・・」)の営業≒利益可能性で、2000円ぐらい?、それで

書店さんは2から30円利益??、実際の損益計算書が、あるいは仕組み≒

当然の人生のココロエに、業界に15年ぐらいなのに、まだ不案内という

甘(アマチュア)な幼児期爛れっぱなしで、一向に「記憶化=歴史化≒自在な

それそのものへの言葉化を、意識(気持ち)的(敵)に反対に避け(酒)、」

各取次・書店様の意向を、デッチアゲで混同を強要して教養だと居直る、

「神話と科学=歴史化を、意図的でありながら無為吐的に混合(金剛)

させ、対立を引き受けないと「正当性」が確実にならないのに、自身に

合った語り口を再強化して語りなおし物語を増幅(倍化)させ、肝心を

勧進させて、基本概念をうっちゃることで、神話と科学≒歴史と文学」

という曖昧戦略こそ売上と、知識と知は対立しつつ、その対立の突端

(島嶼=当初)を交錯=工作でもって、知(科学)が知識(神話)に至ろう

とする「瞬間=時間」のみが「科学性、歴史の確立、文学が文学として

成立、神話と十分に距離を採った、主体という或るのでも無いのでもない

点≒知(時の決断)の成立可能性(文字が音となり多義に開かれる、

そんな可能性)」を倒錯化(なかったことにする≒

従軍慰安婦=性奴隷ずき)といった、もっともらしい問題化のフリで、

おっとっと がウマく、うーろんわり、も倭ってきましたから、まったく、

オレオレ詐欺ゲーム化にしかならず、他になにがあるのか思いつかず

とにかく今日のところは、バイク事故で亡くなってしまったようで、

同乗の??彼氏も後追い????で、なのか真偽オレオレで不明

ですが、とにかくバンド活動中止で残念なこのバンド。・・・30日(金)

各問屋(取次ぎ)見本出しする予定の「監督ばか」(内藤誠)的、B級真理な

感触が似て引用してみると「・・・つまり、悦ちゃんの出る場面には、男女の

からむシーンはないのだが、彼女のいないシーンではセクシーなショットを

撮り、両者をつなぎ合わせれば、全体としてセクシーになっているという

モンタージュ効果である。その結果、悦ちゃんの映画にしては・・社長のいう

「不良性感度」とセクシー・ヴァイオレンスの条件を満たすことに・・・わたしは

すこし淋しかったが、山根貞男や松田政男のような厳しい批評家が・・・好意的

に書いてくれ・・・」という、キャロル的世界観で(今日偶然来社してたのかも?

な)ピンク的にもアピールできそうな本が近々また出来てくるというところで、

まだ生きておられれば是非映画出演してもらいたい、もしかし文学が彼岸で

科学を捻じ切る賭けと化すかもな曲で。(玉崎)