書店をたずねて三千里

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こら、コーラ!コカ・・・

肝心なことが、今週11/12(水)昼、TBSTVの「ひるおび」で、コーラが

紹介されるということで、月曜に背の高いTBSのAD見習いのような人が

出来たばかりの見本を一冊、画面用に購入していったのが書き忘れ・・・

尋ねる、依頼する、というわけで、こういったことは個別に無し!しようとも

できない、確乎とした応答、誰も聞いてないところでも、やはり在る・・・

消えてなくならない、あの病、本人にとっては人間らしさ、というやつで、

目で見えて「うらやましい。ほしい。」と事後的に据えてしまった自覚できない

過失・・・やはり、産まれてしまったのが即問題ではあるのですが、仮にそう

言っても、所詮言語内の茶番、もっと切実な現実がありますよ、と認識した

はいいものの、それ、経験で、下のふりした上で、煙に巻いているのに

一見良く見える制度に保護されて、解放は勝ち取る以外ない≒つまり

人殺しは避けられない(これも、単に殺る、ではなく、こうこうこういう理由で

いたしかたなく殺った、ということ自体で、淫靡な、しかも普遍を僭称する

、これは、この人らしき人に言っても、あまりに・・・無意味ですが)ところで、

もしかしたら「無い」方が凄いと純粋化して、いやこれが平凡、という、

もっとも難しい生き様、とガッテン、してしまう・・・

あと十五分ぐらいで帰ろうとしたところで、今日、問屋さんに見本出ししたのが

「コカ・コーラ」という本です。

「コカ・コーラ」、明日出来るということで、久しぶりに飲んでみましたが、

「コーラ、炭酸きついなあ」と、そういえば、前の会社でも、久しぶりの倉庫作業

だからか、世代的なものか、その夏の疲れのレンタカーで社長「コーラ!」と

おっしゃっていたのを思い出します。

自分でコーラ(闇からの呼び声?)というと、小学生の時、田舎町で、今では

そこそこあった店も潰れている、商店街の空き地に、なぜかピエロのような

「コカコーラ宣伝MAN」が、ヨーヨーとかその他、コカコーラ遊び道具を、

フンダンに見せつつ、買え、とは言わないものの、いろいろイベントして、

子供心に「なんでここにいるのか分からないが、あの、こかこーらデザインの

しゅるしゅる、しゅー、と紐伸びて、スマートに手元に戻るやつ」『欲しい』≒

『そうなりたい!』と思ったような記憶があるような気がします≒捏造かも・・・

とにもかくにも、コカコーラの、工場地域の水破壊に対応した、水無し地域への

企業アピール、でも責任果たそうとするグローバル企業の戦略は、もし「会社」が

生き残りたいなら、必須の「ローカルでも必要不可欠な「法」」は見せ掛けでも

創設しないわけには行かない」、生きたければ身に付けるべきもの、のようです。

確かに、屹立するもの、そうあって当然と、つい想ってしまう、だから、現実は

閉塞荒廃でも、まさにそうであるからこそ、尚且つ、より自を世に知らしめよう、という

「母親の罠」。だからといって「父親つっかえ棒」が、絶対的でもないが故に、

「絶対=必然」の僭称により、何か乗り越えたつもりになれる、未来という時間の

捏造は、やはり幸福なのは、だれでもそう彷徨するのではあって・・・

今日の曲。

物凄い速いので、宣伝すらふっ飛ばしかねない、大阪だったかの80年代の

少林寺スタイル?な、こんな人の曲。(玉崎)