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《終了》【イベント】 4月15日(金)韓国・翻訳出版について知りたい!3回シリーズ開始

2016 年 4 月 6 日 水曜日

『はじめて読むじんぶん童話シリーズ』完結にともない、
連続イベント<翻訳出版について知りたい!3回シリーズ ー韓国の創作童話の翻訳を例に>を開催します!

翻訳家をめざす方や韓国の本を日本に紹介したい方、必見です。
<イベント概要>

■日時:
第1回 4月15日(金)19:00~20:00
第2回 5月13日(金)19:00~20:00
第3回 6月17日(金)19:00~20:00
■参加費:各回1500円(ワンドリンク付き)
■定員:各回25名

<イベント内容>

翻訳家をめざす方や、韓国語の本を日本で紹介したい方に向け、実際に出版された本をもとに、翻訳を担当した方と出版社の人を招き、「書籍翻訳」の具体的なお話を伺います。テキストにするのは、「はじめて読むじんぶん童話シリーズ」(彩流社刊)。谷川俊太郎さんも「びっくりしました」というほどユニークな視点のシリーズです。
翻訳者たちのバックグラウンドとともに、大人向けの本や文芸書を訳すときと児童書ではどんなところが違ったのか、コツや悩んだ点を、韓国語の原典と翻訳されたテキストを見ながら伺います。また出版社の側からみた翻訳出版の難しさや翻訳家をめざす方に知っておいてほしいことなどをお話しいただきます。

◎4月15日(金)19:00~20:00
スピーカー;小栗章さん×桑畑優香さん

『シェイクスピアのいる文房具店』を担当した小栗さんと、『トルストイのいる古本屋』を担当した桑畑さんの登場です。

1970年代に韓国語を学ばれた小栗さんは、事前にどんな準備をされて翻訳に望んだのか、また、韓国語教材が今ほどなかった時代、どのように韓国語を独学されたのでしょうか。
またテレビのお仕事や韓国のドラマ・映画を日本に紹介するお仕事もされている桑畑さんからは、韓国語の翻訳を始めたきっかけや、今回の児童書ではどんな部分で悩んだのかなどお話いただきます。

◎5月13日(金)19:00~20:00
スピーカー;古川綾子さん×黒田貴史さん×出口綾子さん

『アリストテレスのいる薬屋』を担当した古川さんと、今回のシリーズを刊行した彩流社の出口さん、フリーの編集者の黒田さんにお話を伺います。

ノンフィクションや文芸の翻訳も含め、多くの韓国語翻訳を手がけている古川さんですが、今回は初の児童書であっただけでなく、哲学用語も頻出する本を担当され、子どもの読者をどのように意識して翻訳にあたったか、難しかった点なども伺います。また、翻訳出版をする際の難しさや翻訳者に知っておいていただきたいことを、出版社の側から出口さん、編集者の立場から黒田さん(元・明石書店編集者)にお伝えいただきます。

◎6月17日(金)19:00~20:00
スピーカー;藤原友代さん×古川綾子さん

『マザー・テレサのいる動物病院』を担当した藤原さんに、古川さんがインタビューする形で伺います。

『ソクラテスのいるサッカー部』は、主人公の少年がシリーズ5冊の主人公の中でもっとも「手に負えない」タイプの子どもでした。この本を担当した崔真碩さんは、元々サッカーが大好きでサッカーをやっていたこともある方ですが、参加できないため事前にお話を伺ったことを出口が代わりにお伝えいたします。

藤原さんは、今回が初めての翻訳本の出版とは思えないほど自然な日本語で訳されました。そのコツとは? 本好きの3人のお嬢さんにはどんな意見を聞いてみたのかなど、藤原さんに語っていただきます。
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スピーカーの方たちのプロフィール含め、詳細は→http://www.chekccori.tokyo/my-calendar?mc_id=88

<受付終了>【イベント4/21(木)@荻窪 本屋Title】石黒健治作品集『不思議の国FAIRYLAND』出版記念対談トークショー~「写真集」ができるまで…~

2016 年 4 月 1 日 金曜日

<当イベントは定員に達したため、ご予約の受付を終了いたしました。>

◆石黒健治作品集『不思議の国  FAIRYLAND』(彩流社)出版記念対談トークショー◆

~「写真集」ができるまで―「写真」を撮ること、「写真」を視ること、「写真」とは?~

【対談】写真家の石黒健治さん×月刊『日本カメラ』編集長 前田利昭さん

諸般の事情で一度中止になりました“石黒健治作品集『不思議の国 FAIRYLAND』出版記念対談トークショー”ですが、荻窪にOPENされた「まったく新しい、けれどなつかしい」本屋 Titleさんで開催することになりました。
詳細は下記をご確認ください!

いま現在「写真」を撮ることは日々簡単におこなえます。

もっと自分が納得できる「写真」を撮りたい!
「写真」について語りたい。
カメラ技術についてより詳しく知りたい。
プロのカメラマンってどういう仕事?
「写真集」をつくりたい。
じゃあ、「写真」ってなんなんだろう?

そういった思いを抱いている方々お待ちしております。

▼不思議対談トークの内容▼
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「写真」を視て、“はっ”としてしまった、そういう経験をお持ちの方はおそらく少なくないと思います。知りたかったことへの、気付きへの端緒を幽かに感じ取った、そういう経験かもしれません。

今回は写真家の石黒健治さんの第3作目の作品集『不思議の国 FAIRYLAND』(彩流社)の刊行を記念して、
石黒さんと、プロカメラマンの登竜門月刊『日本カメラ』(日本カメラ社)の編集長で、この作品集の構成をなさった前田利昭さんとのトークショーをおこないます。石黒健治さんは60年以上もの間写真を撮り続けてこられて、今なお撮られています。
これまでには劇映画のカメラマン、映画監督、ビデオ、脚本などと幅広いお仕事もされてきました。

石黒さんが撮られた1枚1枚の「写真」を前田さんはどのように視て、
前田さんと石黒さんとでどのように構成を考えられて、
1冊の作品集にまで仕あげられたのでしょうか。

写真家と雑誌編集者のおふたりに「写真集ができるまで」と、
製作過程でのエピソードや石黒さんの写真について、
そして「写真の現在」まで熱く語っていただきます。
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【開催日】2016年4月21日(木)
【時間】19時30分スタート、21時30分終了予定

【会場】本屋Title 1階特設スペース
(〒167-0034 東京都杉並区桃井1-5-2)
【会場までのアクセス】
JR荻窪駅 北口より青梅街道を西へ徒歩10分
JR西荻窪駅 北口より東へ徒歩18分、
八丁バス停(関東バス、西武バス)から徒歩1分
*荻窪駅北口・0番~4番乗り場発車の
バスはすべて八丁バス停に停車いたします。
荻窪駅~八丁バス停は5分程度です。

【参加費】500円+ワンドリンク500円
定員20名
お申込み方法は本屋TitleのHPをご覧ください。

http://www.title-books.com/

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【登壇者のご紹介】
石黒健治(いしぐろ・けんじ)
福井県鯖江市生まれ。1959年、桑沢デザイン研究所終了。同年、写真協会新人奨励賞受賞。主な写真展には「不幸な若者たち」「ナチュラル」「琉球弧物語抄」等がある。
主な写真集には『広島HIROSHIMA NOW』(深夜叢書社、1970年)、『ナチュラル ONENESS』(ノーベル書房、1992年)、『沸騰時代の肖像 PORTRAITS OF THE 60s』(文遊社、2006年)、『健さん』(彩流社、2015年)等がある。
その他、ミステリードキュメント『サキエル氏のパスポート』(光人社、2001年)を出版。
映画『人間蒸発』(今村昌平監督)の撮影監督、『無力の王』(東映セントラル)では監督を担当した。
2012年から写真ワークショップ「真眼塾」塾長。

●前田利昭(まえだ・としあき)
1950年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、日本カメラ社入社。
以後『日本カメラ』誌編集部に在籍。2005年編集長に就任。
日本の写真界を牽引し続けている。

●当日司会進行:河野 和憲(彩流社編集部)
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お問合せ:新井(彩流社営業部)までお願いいたします。
彩流社TEL:03-3234-5931
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『不思議の国』イベントチラシ

石黒健治作品集 3 不思議の国


 


 

【お知らせ】2016年度彩流社目録が完成しました!

2016 年 3 月 15 日 火曜日

2016年度の彩流社目録が完成致しました! (続きを読む…)

【お知らせ】『インド英語文学研究』のお詫びと訂正

2016 年 3 月 3 日 木曜日

インド英語文学研究』(16年1月刊行)中、翻訳書からの引用について明示されていない箇所がございました。

巻末の「引証文献」に翻訳書の記載があるものについては、引用の際、訳文を使用しております (一部、変更した箇所、著者による翻訳箇所がございます)。

長い引用部分につきまして、該当する本書の頁数と、引用に使用しました訳書(『シャドウ・ラインズ』『喪失の響き』『小さきものたちの神』『肉のない日』『真夜中の子供たち』)の頁数を記載いたしました表を作成いたしました。

こちらよりダウンロードをお願いいたします(B5用紙で印刷をお願いいたします)。

『インド英語文学研究』引用ページ数記載表 pdf

引用に際しまして、訳書の該当頁数の記載がなく、 関係者の方々、読者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。(彩流社編集部)

 

 

 

 

 

 

《終了》【イベント】2/13(土)第1回『狗奴国サミットin沼津』開催!

2016 年 2 月 8 日 月曜日

狗奴国サミットin沼津』が、沼津市民文化センター小ホールにて

今週土曜日開催されます!

2016年2月13日(土)13時~16時半(12時受付開始)

会費:800円((全国邪馬台国連絡協議会会員は600円)高校生以下は無料

沼津市民文化センター小ホール(定員526人)

〒410-0832 静岡県沼津市御幸町15-1沼津駅(南口)から徒歩約15分

(市役所近く)・高尾山古墳から約4キロ

このサミットでは、小社の「菊池秀夫先生:「邪馬台国と狗奴国と鉄(彩流社)」

著者」と「前田豊先生:「「徐福と日本神話の神々」「古代神都東三河」

(彩流社)」著者」の研究発表が行われます。

古代史ファンのみなさま、奮ってご参加下さい!

 

第1回狗奴国サミットin沼津  高尾山古墳と狗奴国の魅力を知る

狗奴国は邪馬台国と同様に日本国の起源として重要であるにも関わらず、

あまり注目されていません。

邪馬台国に関しては畿内説と九州説が長年に渡って論争が行なわれていますが、

狗奴国についてはなされていません。

「狗奴国サミット」は狗奴国の関心を高めることをねらいとして、全国の狗奴国の

候補地を中心に企画されました。第1回目は高尾山古墳の保存で注目を

浴びている沼津市で開催です!

 

第1部  高尾山古墳の魅力について―東日本の古墳時代の幕開け―

Ⅰ概要説明 現地ボランティア

Ⅱ基調講演

・大塚 初重先生 講演(明治大学名誉教授・元日本考古学協会会長)

「高尾山古墳の重要性」

・原 秀三郎先生 講演(静岡大学名誉教授・元沼津市史編纂委員長)

「高尾山古墳に葬られたのは誰か―日本史上に占める

スルガ高尾山古墳の歴史的位置―」

 

第2部 狗奴国サミット

Ⅰ基調講演

・森岡 秀人先生 講演

(奈良県立橿原考古学研究所共同研究員・元日本考古学協会理事)

「邪馬台国と狗奴国―その領域問題をめぐる考古学論争―」

Ⅱ研究発表大会

①狗奴国東海説・・・前田 豊氏(先古代史の会会長)

②狗奴国大和説・・・若井 正一氏(掛川市・袋井市中東遠総合医療センター副院長)

③狗奴国熊本説・・・菊池 秀夫氏(九州の歴史と文化を楽しむ会会長)

 

(高尾山古墳の位置:静岡県沼津市東熊堂。沼津駅の北約2.5km(徒歩約30分)、

東熊堂自治会館・熊野神社付近(周辺に駐車場は無く、徒歩かバスでお願いします))

主催 全国邪馬台国連絡協議会 連携団体 歴史研究会(全国歴史研究会)

後援 沼津市 沼津市教育委員会 協力 日本家系図学会 長柄・桜山古墳をまもる会

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2016年1月27日「東京新聞」でも、サミット開催とその経緯についての記事が

掲載されています。

「中国の歴史書「魏志倭人伝」にある邪馬台国の女王 卑弥呼と敵対した狗奴国の謎や

魅力を探る「狗奴国サミット」が二月十三日午後一時から、静岡県沼津市の

市民文化センター小ホールで開かれる。全国邪馬台国連絡協議会が始めて開催する。

沼津市の高尾山古墳が道路整備の途中で見つかり、市の発掘調査によって、

造営が二三〇年ごろ、埋葬が二五〇年ごろと推定された。

卑弥呼の墓とみられる奈良県桜井市の箸墓古墳(二五〇年ごろ)と同時代のため、

ライバルの狗奴国の男王卑弥弓呼が埋葬されたのではとの見方がある。

沼津市は当初、古墳を取り壊す予定だった。

メディアによる報道で市民らの関心が高まり、沼津市が昨年夏に方針を撤回。

現在は学識経験者らが、古墳の現状保存を前提に道路の迂回方法を

模索している・・・・・・」

 

 

《終了》【イベント】2/7(日)東京ジャーミィにて「『トルコ軍艦エルトゥールル号の海難』著者、来日講演」開催!

2016 年 2 月 2 日 火曜日

大ヒット公開中の日本・トルコ合作映画『海難 1890』と共に販売中の小社書籍

『トルコ軍艦 エルトゥールル号の海難』(2015年11月刊、本体2200円+税、彩流社)

の著者が、

 

東京・代々木上原の素晴らしいモスクが目印の

東京ジャーミィ」にて、「作家 オメル・エルトゥール教授 講演会」として

2016年2月7日(日)13:00~15:00 「来日講演」を行います!

入場無料です!講演は日本語と英語で行われます。

 

お申込みは下記メール・電話にてお願い致します。

メール(tokyo@yunusemre.or.jp)、電話03-6452-9258

主催・お問い合わせ:トルコ共和国ユヌス・エムレインスティトゥート東京

 

「トルコ人作家のオメル・エルトゥール教授が、軍艦『エルトゥールル号』に関する

史料を研究し、寄港した各港を実際に旅しながら、6年の歳月をかけて完成した

小説『トルコ軍艦エルトゥールル号の海難』。

来日にあわせ、執筆に際して感じた想いや、作品について語る講演会を開催します。」

 

日本とトルコの関係にご興味のある方、映画を見てもっと知りたいと思われた方、

ふるってご参加ください! 「東京ジャーミィ 小田急線・千代田線「代々木上原駅」下車徒歩5分、渋谷区大山町1―19」

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ブックファースト新宿店さんにて“蔵出し本2016”フェアを開催中!

2016 年 2 月 2 日 火曜日

ブックファースト新宿店さんにて“蔵出し本2016”フェアを入口すぐのフェア台にて2月いっぱい実施中です!

当社の書籍も40点以上出品してます!

普段、あまりお目にかかれない僅少本が揃っておりますので

この機会に是非ブックファースト新宿店に足を運んでみてください!

《終了》【イベント】2月26日(金)1979年のゴダイゴ~ミッキー吉野×スージー鈴木 トークバトル

2016 年 2 月 1 日 月曜日

書泉ブックタワーさんにて
ミュージシャン“ミッキー吉野氏”と音楽評論家“スージー鈴木氏トークショー

*日時=2016年2月26日(金)19時~
*会場=書泉ブックタワー(秋葉原) 9F

★好評に付き、予約が満席となりましたので、予約受付を締め切らせていただきました。

たくさんのご予約、ありがとうございました★

日本を超えて、ワールドワイドなスケールで
ミュージック・シーンに大きな足跡を残したバンド、ゴダイゴ。
このゴダイゴが、ヒットチャートを席巻した年が、1979年(昭和54年)。
シングル『ビューティフル・ネーム』『銀河鉄道999』、
そして、なんといっても、圧倒的なクオリティを誇るコンセプトアルバム、『OUR DECADE』!

今回のトークライブは、
ゴダイゴのリーダーであり、サウンド作りのキーマンである、あのミッキー吉野氏と
このたび、『1979年の歌謡曲』(彩流社)を著した異色の音楽評論家・スージー鈴木氏が
当時のゴダイゴ・サウンドを聴きながら、
1979年のゴダイゴにまつわるアレやコレやを、とことん語り尽くす!

すべての音楽ファン、必見です。

 

こちらのイベントは参加無料です!! ※ご参加には参加券が必要となります。

【参加方法】

・2月1日(月)午前10時よりブックタワー4Fにてご希望の方に参加券を配付いたします。

・電話での受付は同日午後1時より開始いたします。
※電話受付開始までに参加券の配付が終了した場合、電話受付はいたしません。

・当日会場物販(著作)予定

※お二方の著作をお持ちでご希望のお客様は当日お持ちいただけるとそちらにサインをお入れいたします。

詳細はこちら→https://www.shosen.co.jp/event/28894/

 

【お知らせ】『トニ・モリスンの小説』のお詫びと訂正

2016 年 2 月 1 日 月曜日

弊社より2015年9月に刊行しました

『トニ・モリスンの小説』に誤りがありました。

 

298ページの右上写真説明文を次の通り訂正致します。

 

(誤)2010年11月、トニ・モリスン学会第6回国際学会のパーティで

披露されたケーキ

(正)2011年2月、トニ・モリスン学会主催

トニ・モリスン80歳誕生日パーティで披露されたケーキ

(於合衆国国会図書館、森あおい氏撮影)

 

関係者、並びに読者の皆さまにはご迷惑をお掛けしましたことを

深くお詫び致します。(彩流社編集部)

『「弱いリーダー」が会社を救う』ワゴンフェア開催中!

2016 年 1 月 26 日 火曜日

紀伊國屋書店新宿本店さま3階メインレジ前にて、『「弱いリーダー」が会社を救う』(井上健一郎・著)のワゴンフェア開催中です!
新宿へ行かれる折、是非ともお立ち寄りください!

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