イケ彩ダメ彩

最新の記事5件

このコーナー内を検索

月別一覧

「うかつ」でした、すいません

以前書いたブログで、勝ってにリンクした「乙女派「美人」書店員」さんの近々記事の「署名」が「乙女派書店員」となっており、「やってしまった」と反省しました。「美人が」ついているのが、もっとも「アピールポイント」であったわけで、もし仮にこのブログを見ての「変更」であれば(関係ないかもしれませんが)、大変申し訳ありませんでした。「乙女」にも「美人」にもかなり無縁にダサく生きているため、というより、なんらかの「(記憶の)神経」が「つながっていない」ため、あまり気にせず書いてしまったのが問題でした。今度出る小社近刊「おひさまミルクと暮らしのだいじ」・・・小岩井ミルクのおいしい朝食で「キレイ健やか生活」・・でもしっかり熟読したほうがいいかもしれません。ゲラ段階から引用しますと(許可とってませんが)「・・・人は食べたもので作られる、というのは事実です。さらに僕は、日ごろ食べているものがそのままその人間の精神面にまで影響すると感じています。細胞の芯まで、食べたものの影響がしみこむイメージです。日ごろからいいものを食べていれば、心身ともに健やかに保てます。そしてそのいいものとは、決して高価なものや贅沢なものという意味ではありません。・・・きちんとしたヨーグルトができるには、できる理由があります。人の手間と、時間と努力。そして情熱。自然と調和した設備環境。そしてそこにはいろんな感動があります。・・・」とのことです。そういえば「感動」+「料理」は近々なく(というより生れてこのかた??)、暑さのあまり「冷たいもの」「寝不足」「口内炎」で夏バテで、「健やか」にはほど遠い感じで、そういった「精神面」→「うかつ文章」(いつものことですが)との結果なのでしょう。(そもそもリンクするな、ということかもしれませんが) と考えつつも、焼酎の牛乳割りがいいのでは・・・と、また「うかつ」なことを考えてしまいます。でもしかし、「本質的なうかつ」は、歪曲せずそのまま引き受ければ「正しい」かもしれないとも・・本質的なうかつが現れるかどうか、また現れてまっとうに引き受けるかが難しいわけですが。(玉崎)