サリーを求めてインド周遊インド 祈りの女人たち

インド 祈りの女人たち サリーを求めてインド周遊

南 藍海 著
四六判 / 335ページ / 並製
定価:3,000円 + 税
ISBN978-4-7791-2528-7 C0026
奥付の初版発行年月:2018年12月 / 書店発売日:2018年12月11日
 ※PayPalでのクレジット払いか代金引換着払いがご利用いただけます
※受注翌々日営業日までに発送します。地域によりますが、2~5日ほどでお届けします。International shipping is not available.
注文・返品などについて詳しくは「特定商取引法に基づく表示」のページをご確認ください。
 

内容紹介

前作『インド一周ひとり旅』(彩流社、2015年)
につづくインド旅日記の第2弾!写真多数収載!!


インド全土のサリー収集を思いたち、
かつて訪れたことのある町を再度訪問。
再訪した場所では数々の新発見があり、
インドの奥深さを実感。
東のウッタル・プラデシュ州、西のマハーラーシュトラ州、
南のケララ州、北のラジャスタン州等、
日にちの割に多くを巡った。
インドへ行ったことのある方、一度も行ったことのない方、
行きたくても行けない方、
本書を読んで著者と一緒に
悠久のインドを旅している気持ちになっていただければ嬉しい。

著者プロフィール

南 藍海(ミナミ アイミ)

みなみ・あいみ
旅行エッセイスト。関西在住。
20代に東南アジア各国をひとり旅して旅の面白さに開眼。
2003年のインド旅行を皮切りに10年のブランクを経て、
2012年からインドひとり旅をはじめる。
2016年までに7回インドを旅し、インド全土を2周する。
趣味は写真撮影とサリーを含むインドの民族衣装の収集。
著書に
『インド一周ひとり旅〈鏡の美女を訪ねて〉』
(彩流社、2015年)がある。

関連書

ページの上部へ▲