東武東上線 街と駅の1世紀

東武東上線 街と駅の1世紀

矢嶋 秀一 著
B5 / 80ページ / 並製
定価:1,500円 + 税
ISBN978-4-7791-1722-0 C0026
奥付の初版発行年月:2013年06月 / 書店発売日:2013年06月25日
1500円+税
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内容紹介

2014年5月に「東上鉄道」開業100周年を迎える、東武東上線沿線の今昔散歩。池袋と板橋区内、和光市から川越・坂戸・川越・坂戸・小川町等の沿線風景。沿線全駅を紹介。半世紀近く前の、懐かしい写真がよみがえります。蒸気機関車をはじめ、東武東上線を走った懐かしい鉄道車両の数々も掲載。

版元から一言

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著者プロフィール

矢嶋 秀一(ヤジマ シュウイチ)

昭和23年、長野県松本市生まれ。上智大学在学中よりフリーライターとして「週刊ポスト」(講談社)の取材・執筆にあたる。同誌記者として15年間活動後に独立。編集プロダクション経営の傍ら、講談社の分冊百科を中心に執筆多数。

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