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新京成電鉄  駅と電車の半世紀

新京成電鉄 駅と電車の半世紀

白土 貞夫 監修
B5 / 80ページ / 並製
定価: + 税
ISBN978-4-7791-1712-1 C0026
奥付の初版発行年月:2012年03月 / 書店発売日:2012年03月01日

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内容紹介

下総台地を駆け抜けた新京成電鉄の思い出の写真の数々を初公開写真を多数含み収録。習志野、船橋、鎌ヶ谷、松戸の懐かしい沿線風景がいまよみがえる。現在乗入の京成千葉線も収録した鉄道ファンにとっても充実の内容。

著者プロフィール

白土 貞夫(シラト サダオ)

昭和8(1933)年、東京生まれ。鉄道史研究家。昭和27(1952)年、郵政省に入り郵便局長等を歴任し、平成5(1993)年に退官。現在は佐倉市史編纂委員、鉄道友の会参与などを務める。著書多数。主な著書に『よみがえる東海道本線』(学研パブリッシング 2011年8月)、『銚子電気鉄道』<上・下>(ネコ・パブリッシング 2011年6月)、『絵葉書でつづる中央線今昔ものがたり』(エイ出版社 2011年5月)、『日立電鉄の75年』(ネコ・パブリッシング 2004年11月)などがある。

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