【書評・紹介】『戦争の現場で考えた 空爆、占領、難民』ーー「朝日新聞」(天声人語)、『図書新聞』、『経済』、「しんぶん赤旗」、「神奈川新聞」、「mundi」にて

2015 年 2 月 28 日 土曜日

『戦争の現場で考えた 空爆、占領、難民』(熊岡路矢)が、「朝日新聞」(天声人語)、「図書新聞」、『経済』、「しんぶん赤旗」、「神奈川新聞」、「mundi」(国際協力機構)で紹介されました。

(続きを読む…)

林家木久扇のみんなが元気になる学校寄席入門 全4巻

2015 年 2 月 27 日 金曜日

『北の想像力』という大著

2015 年 2 月 26 日 木曜日

今、私の手元に『北の想像力 《北海道文学》と《北海道SF》をめぐる思索の旅』と題された本がある。 (続きを読む…)

【紹介】『中欧の現代美術』ーー「月刊美術」にて

2015 年 2 月 26 日 木曜日

『中欧の現代美術 ポーランド・チェコ・スロヴァキア・ハンガリー』が「月刊美術」にて紹介されました。

(続きを読む…)

【広告】「朝日新聞」一面サンヤツ

2015 年 2 月 26 日 木曜日

「朝日新聞」(2015年2月22日付)一面サンヤツ広告を掲載いたしました。

(続きを読む…)

【紹介】『林家木久扇のみんなが元気になる 学校寄席入門』ーー「西日本新聞」「読売新聞」などにて

2015 年 2 月 26 日 木曜日

『林屋木久扇のみんなが元気になる 学校寄席入門』が「西日本新聞」(2015年2月15日付)、「読売新聞」(2014年11月22日夕刊)、「東京かわら版」「トーハン週報」にて紹介されました。

(続きを読む…)

荒巻先生サイン本情報!

2015 年 2 月 25 日 水曜日

好評刊行中の「定本 荒巻義雄メタSF全集」ですが、
この度刊行したての第4回『宇宙25時』のサイン本の入荷情報をお伝えします!

神保町の東京堂書店さま
秋葉原の書泉ブックタワーさま
池袋のジュンク堂書店さま

みなさま、数に限りがありますので、お早めに足をお運び下さい。

今回のサイン本では、落款もついております!
(高梨治)

 

ショックだったこと

2015 年 2 月 25 日 水曜日

先日、子供との何気ない会話で、「大きくなったら、どんな国に遊びに行くんだろうね、楽しみだね」と話したら、「〜〜くんが外国に行ったって、銃で撃たれちゃうだけだよ」と言われて、かなりショックを受けました。

ワールドカップをきっかけに、いろいろな国の存在を知って、興味をもっている様子だったので、なおさらです。 (続きを読む…)

【イベント】映画『酒中日記』完成記念対談(3月6日)

2015 年 2 月 25 日 水曜日

批評家・坪内祐三さんが酒場を巡り、仲間と飲み交わす。 (続きを読む…)

【イベント】3/10に、今話題の高倉健さんの写真集『石黒健治写真集「健さん」』の刊行記念トークライブを開催します!!

2015 年 2 月 25 日 水曜日

緊急開催!!
開催まで、ちょっと時間がないので、ぜひ興味あるかた観に来ていただけたら幸いです!!
対談相手に、映画『二百三高地』、『ひとひらの雪』の映画プロデューサーとして有名な瀬戸恒雄が決定しました!!

【トーク・ライブ情報】
今話題の高倉健さんの写真集の刊行記念トークライブを開催します!

石黒健治写真集「健さん」刊行記念トークライブ
「被写体としての「健さん」」

惜しまれつつも俳優・高倉健さんが逝った。
東映任侠映画シリーズ全盛期を主に撮影した写真家・石黒健治氏。石黒氏が感じた被写体としての「健さん」と、撮影時の裏話を徹底的に語る。

会場:芳林堂書店高田馬場店

東京都新宿区高田馬場 1-26-5
TEL, 03-3208-0241(代)

日時:2015年3月10日(火)18:30開場、19:00開演

定員:50名

パネラー:
石黒 健治(イシグロ ケンジ)※ほか、ゲスト出演の可能性あり
写真家。1959年、桑沢デザイン研究所修了。同年、写真協会新人奨励賞受賞。
主な写真展には「不幸な若者たち」「ナチュラル」「シアター」「夫婦の肖像」「琉球弧物語抄」等がある。
主な写真集には『広島HIROSHIMA NOW』『ナチュラル』等がある。
その他、ミステリードキュメント『サキエル氏のパスポート』を出版。
また映画『人間蒸発』(今村昌平監督)の撮影監督、『無力の王』(東映セントラル)では監督を担当。
『憂魂、高倉健』(国書刊行会)には多数の写真が収録されている。

瀬戸恒雄(セト・ツネオ)
1970年東映(株)入社。TVドラマや映画、Vシネマ、アニメの企画プロデーサーとして全てのジャンルにわたり活躍。多彩な企画力は業界屈指。
「二百三高地」などの戦争作品や、渡辺淳一原作「ひとひらの雪」など文芸ロマン作品から、「暴力戦士」「新・仁義の墓場」などのアウトロー映画まで多くの作品を生みだしてきた。
また、津島研郎・麻乃大樹などのペンネームで映画、ビデオ映画を企画している。

 

978-4-7791-2088-6_1.jpg