【書評・紹介】『戦争の現場で考えた 空爆、占領、難民』ーー「朝日新聞」(天声人語)、『経済』、「しんぶん赤旗」、「神奈川新聞」、「mundi」にて

【書評・紹介】『戦争の現場で考えた 空爆、占領、難民』ーー「朝日新聞」(天声人語)、『経済』、「しんぶん赤旗」、「神奈川新聞」、「mundi」にて

『戦争の現場で考えた 空爆、占領、難民』(熊岡路矢)が、『経済』「しんぶん赤旗」、「神奈川新聞」、「mundi」(国際協力機構)で紹介されました。 ◆朝日新聞「天声人語」(2014年11月24日付)にて紹介されました。 ◆「本書はぜひとも学校で教材として読んでほしい」(『しんぶん赤旗』2014年11月9日付) ◆著者と緒方靖夫氏(『赤旗』元パリ特派員、後外信部長)の対談が掲載されました。(『経済』2014年12月号) ◆著者のインタビューが大きく取りあげられ、本書も紹介されました。(「国際人道支援NGO/自衛隊を呼びたいと思ったことは一度もない」『しんぶん赤旗』2014年9月21日付

【書評・紹介】『戦前外地の高校野球』ーー「図書新聞」「神奈川新聞」「読売新聞」にて

【書評・紹介】『戦前外地の高校野球』ーー「図書新聞」「神奈川新聞」「読売新聞」にて

『戦前外地の高校野球』(川西玲子)が、「図書新聞」、「望星」、「神奈川新聞」、「読売新聞」にて書評・紹介されました。 ◆「この本を書くにあたって著者は多くの資料を渉猟して戦前・戦中における高校野球の実態を明らかにした。その情熱には敬服したい」(「図書新聞」2014年11月29日付) ◆「読み応えがある書であった」(『望星』2014年12月号) ◆「野球の歴史から、当時のアジア社会の深層が明快に浮かび上がる」(「神奈川新聞}2014年10月5日付) ◆「「天津商業」から出場した父親の体験と発掘した貴重な資料をもとにつづる「もう一つ」の高校野球史でもある」(「読売新

【書評】『薔薇戦争新史』ーー「読売新聞」にて

【書評】『薔薇戦争新史』ーー「読売新聞」にて

『薔薇戦争新史』(トレヴァー・ロイル著/陶山昇平訳)が「読売新聞」にて書評されました。 ◆「大仰な劇場的キャラクターではなく、資料の丹念な分析から導き出した等身大の人物像として、彼ら彼女らをできるだけ正確かつ公正に描き出そうとする歴史叙述ならではの魅力だろう」(「読売新聞」2014年11月9日付) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『フランケンシュタインとは何か』ーー「高知新聞」「北日本新聞」「山梨日日新聞」「岩手日報」など

【書評】『フランケンシュタインとは何か』ーー「高知新聞」「北日本新聞」「山梨日日新聞」「岩手日報」など

『フランケンシュタインとは何か』が「高知新聞」「北日本新聞」「山梨日日新聞」「岩手日報」など(共同配信)で書評掲載されました。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版!『快読「赤毛のアン」』(フィギュール彩15)

【お知らせ】重版!『快読「赤毛のアン」』(フィギュール彩15)

ご好評いただいている『快読『赤毛のアン』』、重版いたしました! アンの魅力、そして、村岡花子訳の魅力はどこにあるのか、鮮やかに解き明かしています。本書を読むことで、さらに『赤毛のアン』を楽しむことができるはず。まだの方はぜひご一読を!    

【書評・紹介】『ピンク映画史』ーー「図書新聞」「映画秘宝」「日刊ゲンダイ」にて

【書評・紹介】『ピンク映画史』ーー「図書新聞」「映画秘宝」「日刊ゲンダイ」にて

『ピンク映画史』(二階堂卓也)が、「映画秘宝」「図書新聞」にて書評、「日刊ゲンダイ」にて紹介されました。 ◆「……多数の有名監督が育ったこの自由で独立性のある製作の場が滅びてほしくない。それは、この細密な映画史の著者とわたしに共通する心からの願いだ」(評・寺脇研「日刊ゲンダイ」2014年11月6日付) ◆「自由と残酷物語に満ちた世界を俯瞰するのに絶好の1冊だ」(『映画秘宝』2014年12月号) ◆「ピンク映画を単に裸と性交がすべてという、作られたイメージによって断裁するのではなく、この国の戦後史に匿された精神の飢餓=「欲望のむきだし」(本書のサブタイト

【お知らせ】重版『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』

【お知らせ】重版『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』

『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』(小倉志郎)が、好評のうち重版されました!

【書評】『壁の向こうの天使たち』ーー「図書新聞」にて

【書評】『壁の向こうの天使たち』ーー「図書新聞」にて

『壁の向こうの天使たち』(越川芳明)が、「図書新聞」(9月27日付)にて書評されました。 ◆「彼は映画のなかにこれまで誰もが論じることを躊躇してきたジャンルが横たわっていることに気付き、ジャンルの範例を選び出した」(評・四方田犬彦「図書新聞」2014年9月27日付)

【書評・紹介など】『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』ーー「東京(中日)新聞」、「日刊ゲンダイ」にて

【書評・紹介など】『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』ーー「東京(中日)新聞」、「日刊ゲンダイ」にて

『元原発技術者が伝えたいほんとうの怖さ』(小倉志郎)が、「奔流」「解放新聞」「東京(中日)新聞」「日刊ゲンダイ」にて書評・紹介されました。 ◆「現場からの貴重な一冊だ」(「奔流」〔千曲川・信濃川復権の会〕) ◆「原発の怖さがひしひしと伝わる著作」(「解放新聞」) ◆著者、小倉志郎氏のインタビューが「元東芝技術者が告発」として大きく掲載されました。3日の「私説 論説室から」でも本書が紹介されています。(「東京(中日)新聞」2014年9月1日付/3日付) ◆「定年前、毎日のように建屋の中をパトロールに歩いた経験から、原発は「怪物」とい」(「日刊ゲンダイ

【書評・紹介】『戦争体験キャラバン』ーー「毎日新聞」、「長崎新聞」ほか、「読売新聞」、「ふぇみん」にて

【書評・紹介】『戦争体験キャラバン』ーー「毎日新聞」、「長崎新聞」ほか、「読売新聞」、「ふぇみん」にて

『戦争体験キャラバン』が「長崎新聞」ほか(10月5日付)、「読売新聞」(9月8日付)、「朝日新聞」(8月16日付)、「毎日新聞」(8月8日付)、「岩手日報」『山梨日日新聞』『高知新聞』『中国新聞』「南日本新聞」など、「ふぇみん」にて取り上げられました。 ◆「戦争をどう伝え残すかについて、重要なポイントがいくつも見られる」(「ふぇみん」2014年11月5日付) ◆「戦場を生き抜いた証言者たちの生の声は、きっとあの戦争の記憶を次世代へつなぐ貴重な手がかりとなるに違いない」(「長崎新聞」「岐阜新聞」ほか2014年10月5日付) ◆「読売新聞」(9月8日付)文化面で、「戦場体験

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詩集
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南海電鉄 昭和の記憶
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