【紹介】【書評】『復興ストレス』――「朝日新聞」「東京新聞」他にて

【紹介】【書評】『復興ストレス』――「朝日新聞」「東京新聞」他にて

◆「朝日新聞」(2017年5月7日付)で書評されました!(評・佐倉統氏) ◆「東京新聞」(2017年5月2日付)で著者が紹介されました! ◆『復興ストレス』の紹介が「東京新聞」(2017年3月1日付)に掲載されています。 ◆「被災者が不安を口に出すのをためらう『本当の意味での風化』が始まったといい、その不安を周囲が認め、発信し続けることが必要と強調する。」「北海道新聞」(2017年4月23日付) ◆「オリンピックが終わったら、時の首相が誰であれ、必ず『震災後は終わった』と言うであろう。でも、著者が問うように本当にこのままでいいのだろうか? 福島には今なお苦しむ人たちがいる

【紹介】『東日本大震災〝あの日″そして6年』――「朝日新聞」にて

【紹介】『東日本大震災〝あの日″そして6年』――「朝日新聞」にて

『東日本大震災〝あの日〟そして6年』の書評が「朝日新聞」(2017年3月5日)に掲載されています。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』の書評が各紙に掲載されています。 ◆「朝日新聞」(2017年4月2日付)に書評が掲載されました! 「嵯峨景子の労作『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』は、老舗コバルト文庫を軸に60年代後半からの少女小説史を追っている。」(評・末國善巳氏) ◆「小説を読むという行為それ自体の形が大きく変貌している昨今、それでも「今」とちょっと違う何かを求める先としての少女小説的世界が、か細くたくましくどこかに受け継がれていくことを祈りたくなった」(評・鈴木涼美氏) 2017年2月11日付 ・福島民友 ・北國新聞 2017年2月12日付 ・山梨日日新聞 ・

【お知らせ】2017年度学校・公共図書館向けカタログが完成しました!

【お知らせ】2017年度学校・公共図書館向けカタログが完成しました!

2017年度の学校・公共図書館向けカタログが完成致しました! 希望される方がいらっしゃいましたら、彩流社までご連絡ください。 本年度も彩流社をよろしくお願い申し上げます!  

【お知らせ】重版出来!『ウズベキスタン・ガイド』

【お知らせ】重版出来!『ウズベキスタン・ガイド』

『ウズベキスタン・ガイド』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2017年3月24日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『シティプロモーションでまちを変える』――「北日本新聞」「徳島新聞」にて

【書評】『シティプロモーションでまちを変える』――「北日本新聞」「徳島新聞」にて

『シティプロモーションでまちを変える』の書評が各紙で掲載されています! ◆「地方創生の取り組みは、往々にしてさまざまな事業を実施すること自体が自己目的化しがちな状況にある。これに対し、CPの目的を定量化し、どうなったら成功なのか、ということ計測しようとする意欲的な提案を行っているのが本書の大きな特徴でもある。(中略)いずれにしても、本書はCPに関心を持つ自治体職員のみならず、地域づくりに関心のある市民に新鮮な視点を与えてくれることは間違いない。」(評・田村 秀氏) 2017年2月5日付 ・デイリー東北 2017年2月12日付 ・徳島新聞 ・北日本新聞 ※本書

【お知らせ】重版出来!『実験する小説たち』

【お知らせ】重版出来!『実験する小説たち』

『実験する小説たち』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2017年2月15日)   ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版決定!『メイキング・オブ・アメリカ』

【お知らせ】重版決定!『メイキング・オブ・アメリカ』

『メイキング・オブ・アメリカ』の重版(2刷)を決定いたしました!(2017年2月1日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版決定!『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』

【お知らせ】重版決定!『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』

『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』(二刷り)の重版を決定いたしました。(2017年1月26日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『メイキング・オブ・アメリカ』――「朝日新聞」にて

【書評】『メイキング・オブ・アメリカ』――「朝日新聞」にて

『メイキング・オブ・アメリカ』の書評が「朝日新聞」(2017年1月15日付)に掲載されました! ◆このコンパクトな米国史概説で、アメリカ先住民研究を専門とする著者は、アメリカ植民地のゼロ地点を清教徒の新天地ではなく、先住諸民族の受難におく。崇高な建国神話のヴェールを剥ぐと、「清掃と植民」つまり先住民を追い払い土地を奪って稼ぐ、強者こそ正義という暴力の歴史が姿を現す。 (評・中村 和恵氏 ) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

新刊

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