【書評・紹介】『九龍城砦』――「西日本新聞」「秋田魁新報」他各紙にて

【書評・紹介】『九龍城砦』――「西日本新聞」「秋田魁新報」他各紙にて

『九龍城砦』の書評が各紙に掲載されています。◆「西日本新聞」(2017年7月30日付) ◆「福島民友新聞」(2017年7月29日付) ◆「秋田魁新報」(2017年7月30日付) ◆「徳島新聞」「神奈川新聞」(2017年8月6日付) ◆「読書人」(2017年8月18日付) 7月17日にジュンク堂書店池袋本店で行われた写真家 宮本隆司氏と慶應義塾大学教授 巽孝之氏の対談を含めた「九龍城砦」の特集が1・2面にわたって掲載されました! ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版出来!『戦争する国のつくり方』

【お知らせ】重版出来!『戦争する国のつくり方』

『戦争する国のつくり方』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2017年7月21日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。    

【お知らせ】重版出来!『乳児期の親と子の絆をめぐって』

【お知らせ】重版出来!『乳児期の親と子の絆をめぐって』

『乳児期の親と子の絆をめぐって』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2017年7月14日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『日米の衝突』――「読売新聞」にて

【書評】『日米の衝突』――「読売新聞」にて

『日米の衝突』の書評が「読売新聞」(2017年7月9日付)に掲載されています。 ◆「本書のように徹底して突き放した日本観というものを、日本の読者は読んでみるべきかもしれない。日頃の日米関係を取り仕切る日本専門家が有するようなウェットな人間関係や、専門家集団としての利益をもたない、アメリカのエリート社会がもつリアリズムがそこにある。」(評・三浦瑠麗氏) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版出来!『ポルノ・ムービーの映像美学』

【お知らせ】重版出来!『ポルノ・ムービーの映像美学』

『ポルノ・ムービーの映像美学』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2017年6月21日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『通信制高校のすべて』――「朝日新聞」「日本教育新聞」にて

【書評】『通信制高校のすべて』――「朝日新聞」「日本教育新聞」にて

各紙にて書評が掲載されました! 「朝日新聞」(2017年6月25日付) ◆「通信制高校の大きな役割は、学校教育に適応できない生徒の受け皿たることにある。だが、それにとどまらずに、学校教育と肩を並べる選択肢となれば、生徒たちも引け目を感じることなく、むしろ自分を肯定的に捉え直していく場になりうるだろう。本書を読んで、すでにその歩みは始まっていると感じた。」(評・野矢茂樹氏) 「日本教育新聞」(2017年6月19日付) ◆「先ごろ問題となった『就学支援金不正受給事件』の背景・本質はもとより、通信制高校を通じて今日の教育の動向も見て取れる。 巻末には、執筆者による

【紹介】【書評】『復興ストレス』――「朝日新聞」「東京新聞」他にて

【紹介】【書評】『復興ストレス』――「朝日新聞」「東京新聞」他にて

◆「朝日新聞」(2017年5月7日付)で書評されました!(評・佐倉統氏) ◆「東京新聞」(2017年5月2日付)で著者が紹介されました! ◆『復興ストレス』の紹介が「東京新聞」(2017年3月1日付)に掲載されています。 ◆「被災者が不安を口に出すのをためらう『本当の意味での風化』が始まったといい、その不安を周囲が認め、発信し続けることが必要と強調する。」「北海道新聞」(2017年4月23日付) ◆「オリンピックが終わったら、時の首相が誰であれ、必ず『震災後は終わった』と言うであろう。でも、著者が問うように本当にこのままでいいのだろうか? 福島には今なお苦しむ人たちがいる

【紹介】『東日本大震災〝あの日″そして6年』――「朝日新聞」にて

【紹介】『東日本大震災〝あの日″そして6年』――「朝日新聞」にて

『東日本大震災〝あの日〟そして6年』の書評が「朝日新聞」(2017年3月5日)に掲載されています。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』の書評が各紙に掲載されています。 ◆「朝日新聞」(2017年4月2日付)に書評が掲載されました! 「嵯峨景子の労作『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』は、老舗コバルト文庫を軸に60年代後半からの少女小説史を追っている。」(評・末國善巳氏) ◆「小説を読むという行為それ自体の形が大きく変貌している昨今、それでも「今」とちょっと違う何かを求める先としての少女小説的世界が、か細くたくましくどこかに受け継がれていくことを祈りたくなった」(評・鈴木涼美氏) 2017年2月11日付 ・福島民友 ・北國新聞 2017年2月12日付 ・山梨日日新聞 ・

【お知らせ】2017年度学校・公共図書館向けカタログが完成しました!

【お知らせ】2017年度学校・公共図書館向けカタログが完成しました!

2017年度の学校・公共図書館向けカタログが完成致しました! 希望される方がいらっしゃいましたら、彩流社までご連絡ください。 本年度も彩流社をよろしくお願い申し上げます!  

新刊

言語多様性の継承は可能か
言語多様性の継承は可能か
[2017-08-25]
在日コリアンの歴史を歩く
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[2017-08-25]
一句頂一万句
一句頂一万句
[2017-08-25]
偽装恋愛
偽装恋愛
[2017-08-23]
読むことの可能性
読むことの可能性
[2017-08-23]
カープのスカウト 宮本洋二郎
カープのスカウト 宮本洋二郎
[2017-08-23]
富士見高原
富士見高原
[2017-08-18]
記憶をめぐる人文学
記憶をめぐる人文学
[2017-08-18]
ポストマンの詩学
ポストマンの詩学
[2017-08-18]
マッコイ病院
マッコイ病院
[2017-08-18]
近代日本の対外認識 Ⅱ
近代日本の対外認識 Ⅱ
[2017-08-10]
〈帰国子女〉という日本人
〈帰国子女〉という日本人
[2017-08-10]

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