【紹介】【書評】『田園のイングランド』――「ウエスト・エンド・ジャーナル」「読売新聞」にて

【紹介】【書評】『田園のイングランド』――「ウエスト・エンド・ジャーナル」「読売新聞」にて

『田園のイングランド』が紹介・書評されました。 ◆「ウエスト・エンド・ジャーナル」(第239回納涼例会配布号) ◆「読売新聞」(2018年8月19日付) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。  

【紹介】『足立区のコト。』――「読売新聞」「東京新聞」「都政新報」他にて

【紹介】『足立区のコト。』――「読売新聞」「東京新聞」「都政新報」他にて

『足立区のコト。』と著者・舟橋左斗子氏が紹介されました。 ◆「読売新聞」(2018年8月18日付) ◆「週刊現代」(2018年8月11日号) ◆「毎日新聞」(2018年8月2日付) ◆「都政新報」(2018年6月1日付)(評・河井孝仁氏) ◆webサイト「with news」(2018年5月30日付) ◆「東京新聞」(2018年5月24日付) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】彩流社サイト内書籍購入時のクレジットカード決済システム復旧のお知らせ

いつも彩流社サイトをご利用いただきまして誠にありがとうございます。 8月16日、Paypalでのクレジットカード決済が使用できなくなっている障害を確認致しましたが、本日復旧し使用できるようになりましたことをご報告致します。 皆様には大変ご迷惑をお掛けしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。誠に申し訳ございません。 今回の件に関しましてご不明な点などございましたら、お手数をお掛けいたしますが、下記の連絡先までお問い合わせください。 【連絡先】電話:03-3234-5931(受付時間:月~金曜10:00~18:00) メール:sales@sairyusha.co.jp 今後も皆様によりよい書籍をお届けで

【紹介】『もう一つの太平洋戦争』――「朝日新聞」にて

【紹介】『もう一つの太平洋戦争』――「朝日新聞」にて

『もう一つの太平洋戦争』が「朝日新聞」「情報フォルダー」(2018年8月11日付)に紹介されました。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、20刷!

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、20刷!

20刷が出来上がりました!(2018年7月27日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【紹介】『バンド・デシネ 異邦人』――「日本経済新聞」にて

【紹介】『バンド・デシネ 異邦人』――「日本経済新聞」にて

『バンド・デシネ 異邦人』の紹介が「日本経済新聞」(2018年7月23日付)「夕刊文化」にて紹介されました。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版出来!『吸血鬼の英文法』

【お知らせ】重版出来!『吸血鬼の英文法』

『吸血鬼の英文法』(二刷り)の重版が出来上がりました!SNSでも話題です!(2018年6月14日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『〈創造〉の秘密』――「朝日新聞」にて

【書評】『〈創造〉の秘密』――「朝日新聞」にて

『〈創造〉の秘密』の書評が「朝日新聞」(2018年5月19日付)に掲載されました。 「本書ではシェークスピアとコンラッドとカフカの具体的な作品を取り上げている。感性に訴えかける彼らの作品を論じながら、創造と独創を単に概念や知能で理解するのではなく、感性を総動員させながら肉体的な読書体験をするよう勧めているように思う。」(評・横尾忠則氏) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【紹介】『青春1968』――「毎日新聞」「東京・中日新聞」他にて

【紹介】『青春1968』――「毎日新聞」「東京・中日新聞」他にて

『青春1968』が紹介されました。 ◆「図書新聞」(2018年8月11日付) ◆「日本写真協会会報」(2018年6月号) ◆「週刊新潮」(2018年6月14日付) ◆「朝日新聞」(2018年6月2日付)「情報フォルダー」 ◆「日刊ゲンダイ」(2018年5月25日付) ◆「週刊文春2018年5月24日号」「新刊推薦文」 ◆「フォトテクニック」(2018年6月号)「新刊紹介」 ◆「東京新聞」「中日新聞」(2018年5月13日付)「出版情報」 ◆「毎日新聞」(2018年5月6日付)「深よみエンタ」 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『わが妹、ヴァージニア』――「読書人」他にて

【書評】『わが妹、ヴァージニア』――「読書人」他にて

『わが妹、ヴァージニア』の書評が掲載されました。 ◆「伝記をどうやって小説化するかという問題は、作者スーザン・セラーズにとっても本書の大きなテーマであったと思われるが、『灯台へ』に描かれたエピソードがこの小説のヴァネッサや母親のこととして取り扱われていることを考えるなら、両親に対するヴァネッサの思いは妹の思いとは異なるものであろう。それはヴァージニアの『灯台へ』をセラーズが語り直すもう一つの『灯台へ』とみなすことができ、彼女が考えている伝記と小説の間に橋を架ける方法なのかもしれない。」「読書人」(2018年3月2日付)(評・木下 卓氏) ◆「四国新

新刊

東電刑事裁判で明らかになったこと
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在日台湾人の戦後史
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近刊

周縁から生まれる

越川 芳明 著

セレナード 横光利一 モダニズム幻想集

横光 利一 著, 長山 靖生 編

ストする中国

郝仁 編, レイバーネット日本国際部 訳編, 石井 知章 解説

特設コーナー

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