【お知らせ】彩流社サイト内書籍購入時のクレジットカード決済システム障害に関するお詫び

いつも彩流社サイトをご利用いただきまして誠にありがとうございます。 本日、サイト内にて書籍の購入する際、Paypalでのクレジットカード決済が使用できなくなっている障害を確認致しました。 ただいま復旧に向けて作業中でございます。再開が可能になりましたら、このホームページにてお知らせ致しますので、しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。 この間、代金引換でのお支払いは使用可能ですので、こちらをお使いください。 また、カードでのお支払いをご希望の場合は、書籍の紹介ページに表示されております、他のオンライン書店をご利用いただきますよう

【紹介】『もう一つの太平洋戦争』――「朝日新聞」にて

【紹介】『もう一つの太平洋戦争』――「朝日新聞」にて

『もう一つの太平洋戦争』が「朝日新聞」「情報フォルダー」(2018年8月11日付)に紹介されました。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、20刷!

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、20刷!

20刷が出来上がりました!(2018年7月27日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【紹介】『バンド・デシネ 異邦人』――「日本経済新聞」にて

【紹介】『バンド・デシネ 異邦人』――「日本経済新聞」にて

『バンド・デシネ 異邦人』の紹介が「日本経済新聞」(2018年7月23日付)「夕刊文化」にて紹介されました。 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【お知らせ】重版出来!『吸血鬼の英文法』

【お知らせ】重版出来!『吸血鬼の英文法』

『吸血鬼の英文法』(二刷り)の重版が出来上がりました!SNSでも話題です!(2018年6月14日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『〈創造〉の秘密』――「朝日新聞」にて

【書評】『〈創造〉の秘密』――「朝日新聞」にて

『〈創造〉の秘密』の書評が「朝日新聞」(2018年5月19日付)に掲載されました。 「本書ではシェークスピアとコンラッドとカフカの具体的な作品を取り上げている。感性に訴えかける彼らの作品を論じながら、創造と独創を単に概念や知能で理解するのではなく、感性を総動員させながら肉体的な読書体験をするよう勧めているように思う。」(評・横尾忠則氏) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【紹介】『青春1968』――「毎日新聞」「東京・中日新聞」他にて

【紹介】『青春1968』――「毎日新聞」「東京・中日新聞」他にて

『青春1968』が紹介されました。 ◆「図書新聞」(2018年8月11日付) ◆「日本写真協会会報」(2018年6月号) ◆「週刊新潮」(2018年6月14日付) ◆「朝日新聞」(2018年6月2日付)「情報フォルダー」 ◆「日刊ゲンダイ」(2018年5月25日付) ◆「週刊文春2018年5月24日号」「新刊推薦文」 ◆「フォトテクニック」(2018年6月号)「新刊紹介」 ◆「東京新聞」「中日新聞」(2018年5月13日付)「出版情報」 ◆「毎日新聞」(2018年5月6日付)「深よみエンタ」 ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『わが妹、ヴァージニア』――「読書人」他にて

【書評】『わが妹、ヴァージニア』――「読書人」他にて

『わが妹、ヴァージニア』の書評が掲載されました。 ◆「伝記をどうやって小説化するかという問題は、作者スーザン・セラーズにとっても本書の大きなテーマであったと思われるが、『灯台へ』に描かれたエピソードがこの小説のヴァネッサや母親のこととして取り扱われていることを考えるなら、両親に対するヴァネッサの思いは妹の思いとは異なるものであろう。それはヴァージニアの『灯台へ』をセラーズが語り直すもう一つの『灯台へ』とみなすことができ、彼女が考えている伝記と小説の間に橋を架ける方法なのかもしれない。」「読書人」(2018年3月2日付)(評・木下 卓氏) ◆「四国新

【お知らせ】重版出来!『おやこで楽しむ講談入門』

【お知らせ】重版出来!『おやこで楽しむ講談入門』

『おやこで楽しむ講談入門』(二刷り)の重版が出来上がりました!(2018年3月9日) ※本書の詳しい内容は画像をクリックしてください。

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

【書評】『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』――「朝日新聞」「山梨日日新聞」「南日本新聞」他各紙にて

『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』の書評が各紙に掲載されています。 ◆「日本経済新聞」(2018年1月29日付)「コバルト文庫」の特集記事に嵯峨景子氏のコメントが掲載されました。 ◆「朝日新聞」(2017年4月2日付)に書評が掲載されました! 「嵯峨景子の労作『コバルト文庫で辿る少女小説変遷史』は、老舗コバルト文庫を軸に60年代後半からの少女小説史を追っている。」(評・末國善巳氏) ◆「小説を読むという行為それ自体の形が大きく変貌している昨今、それでも「今」とちょっと違う何かを求める先としての少女小説的世界が、か細くたくましくどこかに受け継がれていくこと

新刊

エピソディカルな構造
エピソディカルな構造
[2018-08-20]
漱石と英文学 Ⅱ
漱石と英文学 Ⅱ
[2018-08-16]
ネット狂詩曲
ネット狂詩曲
[2018-08-16]
ブラセロ・プログラムをめぐる米墨関係
ブラセロ・プログラムをめぐる米墨関係
[2018-08-16]
【写真集】永久不滅のレトロスペース
【写真集】永久不滅のレトロスペース
[2018-08-06]
植民地・朝鮮における雑誌『国民文学』
植民地・朝鮮における雑誌『国民文学』
[2018-08-06]
田園のイングランド
田園のイングランド
[2018-07-26]
AI時代の企業経営
AI時代の企業経営
[2018-07-26]
E . M . フォースターとアングリカニズムの精神
E . M . フォースターとアングリカニズムの精神
[2018-07-26]
もう一つの太平洋戦争
もう一つの太平洋戦争
[2018-07-26]
続・黒潮文明論
続・黒潮文明論
[2018-07-24]
神々の国の首都/漱石とヘルン
神々の国の首都/漱石とヘルン
[2018-07-23]

近刊

フォークナー文学の水脈

花岡 秀 監修, 藤平 育子 編著, 中 良子 編著

キューバと日本(仮)

ロランド・アルバレス 共著, マルタ・グスマン・パスクアル 共著, 西崎 素子 著

特設コーナー

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