【書評】『アトミック・メロドラマ』ーー「読売新聞」にて

【書評】『アトミック・メロドラマ』ーー「読売新聞」にて

『アトミック・メロドラマ』が書評されました。 ◆「西部劇とアメリカの軍事文化との関係や、「蠅男の恐怖」のようなSF映画に見られる核家族や地下室をめぐる解釈には、思わず膝を打つ」(「読売新聞」2016.6.5付)

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、こんどは10刷!

【重版】『絵はすぐに上手くならない』、こんどは10刷!

◆帯もバージョンアップして、10刷りが出来ました!(2016年5月) ◆9刷りも出来上がりました!(2016年3月25日) ◆いよいよ7刷りも出来上がりました!(2016年2月2日) ◆とうとう6刷りに達しました! 出来上がりました!(2015年12月25日) ◆ついに5刷りが出来上がりました!(2015年12月8日) ◆大反響、大好評によりたちまち増刷決定の『絵はすぐに上手くならない』(成冨 ミヲリ)ですが、このたび4刷が出来上がりました!(2015年11月20日)    

【書評】『オオカミ、群れに戻る』ーー「読売新聞」にて

【書評】『オオカミ、群れに戻る』ーー「読売新聞」にて

『オオカミ、群れに戻る』が書評掲載されました。 ◆「実話である内容に感動さえ覚える」(「読売新聞」2016.5.15.)

【書評】『「ゆうちょマネー」はどこへ消えたか』ーー森永卓郎 氏(「日刊ゲンダイ」)、佐藤優 氏(「週刊ダイヤモンド」)、「リベラルタイム」

【書評】『「ゆうちょマネー」はどこへ消えたか』ーー森永卓郎 氏(「日刊ゲンダイ」)、佐藤優 氏(「週刊ダイヤモンド」)、「リベラルタイム」

『「ゆうちょマネー」はどこへ消えたか』の書評が掲載されました。 ◆「現状を学ぶだけでなく、国民の資産を守るヒントにもなる」(「リベラルタイム」2016年7月号) ◆「本書は、郵政民営化の真実が分かる好著だ」(「日刊ゲンダイ」2016.5.16) ◆「……資本対国家の熾烈な闘争が展開されているのである」(「週刊ダイヤモンド」2016.5.21号)  

【書評など】『戦後日中関係と同窓会』ーー「日経新聞」「大分合同新聞」

【書評など】『戦後日中関係と同窓会』ーー「日経新聞」「大分合同新聞」

『戦後日中関係と同窓会』(佐藤量 著)が掲載されました。 ◆「境界に立つことの意味を問う論考」(大分合同新聞 2016.5.1付) ◆「著者に会いたい」コーナーで紹介されました。(朝日新聞 2016.5.1付) ◆「「同窓生」という人脈が戦後も息づいて日中関係に影響を与えてきたことや、そうした人脈を主に技術導入の窓口として管理しようとした中国共産党政権の動き、日本人と中国人の考え方のズレなど、考えさせられる」(日経新聞 2016.4.10)

【書評ほか】『北斎と応為』ーー『本の雑誌』(円城塔氏)、「信濃毎日新聞」「公明新聞」「日刊ゲンダイ」「読売新聞」「週刊文春」(立花隆「私の読書日記」)「東京新聞」「週刊読書人」「新文化」「文化通信」にて

【書評ほか】『北斎と応為』ーー『本の雑誌』(円城塔氏)、「信濃毎日新聞」「公明新聞」「日刊ゲンダイ」「読売新聞」「週刊文春」(立花隆「私の読書日記」)「東京新聞」「週刊読書人」「新文化」「文化通信」にて

『北斎と応為』が、『本の雑誌』、「OZmall」(ウェブ)、「信濃毎日新聞」「公明新聞」「日刊ゲンダイ」、「hitoiki」、「北海道新聞」/「西日本新聞」、「読売新聞」、「週刊文春」、「東京新聞」、「新文化」、「文化通信」、「週刊読書人」各紙で紹介されました。 ◆「さて、カナダ人が書いた日本の歴史モノ(の翻訳)は、どれほど日本で書かれたものと異なるかというと……。/……特に違和感なく、歴史小説として読めたりします。」(円城塔「書籍化までの〇光年」『本の雑誌』2016年3月号) ◆「天才浮世絵師・葛飾北斎とその娘、お栄を知るための3冊をブックコンシェルジュが

【お知らせ】2016年度彩流社目録が完成しました!

【お知らせ】2016年度彩流社目録が完成しました!

2016年度の彩流社目録が完成致しました! ご希望の方は弊社までご連絡ください。無料で発送いたします! 今年度は表紙の文字色は、みどりからむらさきになりました! 本年度も彩流社を宜しくお願い申し上げます。

【書評】『ナディア・ブーランジェ』ーー「読書人」「毎日新聞」「朝日新聞」『音楽の友』『ぶらあぼ』にて

【書評】『ナディア・ブーランジェ』ーー「読書人」「毎日新聞」「朝日新聞」『音楽の友』『ぶらあぼ』にて

『ナディア・ブーランジェ』の書評や紹介記事が掲載されました。 ◆「気品に満ちた一冊が、原著の発表から20年ほどを経て、今の日本で出版されたことの意義はかぎりなく大きい」(「読書人」2016年3月11日付) ◆「私の最も好きなピアニスト、リパッティとナディアの交流は、読むものの心に直に響いてきます」(「毎日新聞」2016年1月31日付) ◆細野晴臣さんが、朝日新聞紙上で「今年の三冊」に挙げてくださいました。(2015年12月27日付) ◆村上陽一郎さんが、毎日新聞紙上で「2015 この3冊」に挙げてくださいました。 ◆「貴重な手紙や写真からは、各界から尊敬されたナディアの飾

【紹介】『街にあふれた子どもの遊び』ーー「北海道新聞」『日本カメラ』『フォトコン』『CAPA』にて

【紹介】『街にあふれた子どもの遊び』ーー「北海道新聞」『日本カメラ』『フォトコン』『CAPA』にて

『街にあふれた子どもの遊び』が紹介されました。 ◆「遊びや子どもの表情が変化し始めた一九八〇年代前後の情景が並ぶ」(『東京新聞』『中日新聞』2016年1月21日付) ◆「もう見ることはなくなったような光景が、まだかろうじて残り、やがて消えていった移り変わりの時期をこの写真集は記録している」(「北海道新聞」2016年1月31日付) ◆『日本カメラ』2016年1月号 ◆『フォトコン』2016年2月号 ◆『CAPA』2016年2月号 ◆専修大学校友会誌『アドニス』2016年1月号(No.74) ◆滋賀県長浜市『広報 ながはま』2016年2月15日号(Vol.120)

【書評】『温泉の平和と戦争』ーー「朝日新聞」「京都新聞」「新潟日報」「河北新報」「信濃毎日新聞」にて

【書評】『温泉の平和と戦争』ーー「朝日新聞」「京都新聞」「新潟日報」「河北新報」「信濃毎日新聞」にて

『温泉の平和と戦争』の書評が掲載されました。 ◆「……小難しい「研究書」ではない。全編に著者の温泉愛が充満しており、紹介される温泉に行ってみたくなる。時空を超えた温泉ガイドであり、温泉の歴史書であり、「人間にとって温泉とはなんなのか」を社会学、文化人類学、政治学的に分析しているという、楽しく刺激的な本なのだ」(「朝日新聞」2016年1月31日付) ◆「本書を読んで湯につかれば、今までとは異なる風景が見えてくることだろう」(共同通信配信:「京都新聞」「新潟日報」「河北新報」など 2016年1月10日付) ◆「今日的なテーマといえる書名に示されるように、温泉

新刊

冬の王
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[2016-07-07]
ポルノ・ムービーの映像美学
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[2016-06-29]
昭和30年代に学ぶコミュニケーション
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猫の描き方
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[2016-06-17]
三島SM谷崎
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[2016-06-10]
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[2016-06-10]
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[2016-06-07]
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引き裂かれた家族を求めて
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特設コーナー

トルコと日本、映画でも描かれる史実! —— 『海難1890』

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トルコ人の著者だから描けた歴史小説! —— 『トルコ軍艦エルトゥールル号の海難』

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